正月信州から群馬方面に行ってきた。
どこでもよかったが今まで行ってない所に行きたかったのだ。
2日早朝出発。いきなりマイナートラブル発生。
気を取り直して出発。焦ったらアカン。
名神から中央に入る。中津川で降りてまずは馬籠宿へ。
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石畳が復元されている。正月から訪れる人もまばらである。
季節がよいと混むのかもしれない。
微妙に残る雪が危ない。わかりにくいが密かに凍っていたりするのである。
旧中山道の宿である。坂道の両側に雰囲気のある家々が並ぶ。
普通に今も人が住んでいるようだ。静かで雰囲気がある。
ちなみに一応車道扱いのようである。昼間は通行禁止となっている。
車は下側の入り口付近の駐車場に止め、上に向かって歩いていった。
上まで登り切ると展望台に出る。そこから恵那山を望むことが出来る。
往復で小1時間ほどと、ほどよい距離である。
馬籠のあとは妻籠に向かう。県道7号馬籠峠を越えるとすぐである。
峠付近で岐阜と長野の県境となるようだ。
峠付近では残雪があった。道狭めで勾配そこそこ。さらにタイトである。
走りにくい訳ではないが路肩には雪あるので使える道幅が限られてしまう。
事前にタイヤはスタッドレスに交換していた。
しかしスタッドレスなんて対した性能あるわけではない。
対向車見えたので減速したらフロントロックした。たいしたスピードではなかったが…
過信は禁物である。
妻籠に到着。駐車場は500円。こちらは明らかに人が多い。坂がないからだろうか。
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